【安心犬活】国産原料、国内生産フードをおススメする理由

健康志向は人間だけの特許ではありません。

フードを選ぶ際に、値段だけではなくワンちゃんの健康を考えてチョイスしたいという飼い主さんが増えてきているように思いますが、実際のところ、いろんなドッグフードが流通していて、どれにしようか本当に迷ってしまいますよね💦💦

それじゃあ、どんな基準で選んだらいいのか。これが今回のテーマです。

添加物フリーという難問

危険な添加物

防腐剤、保存料、酸化防止剤、防カビ剤、着色料などなど💦💦

ほとんどのペットフードには賞味期限を長くするための添加物が含まれています。

これらの添加物の多くには発がん性が含まれていて、長期間の使用によってアレルギーが起こりやすくなると考えられています。

しかし、添加物の入っていないフードを探すのは至難の業です。

そもそも、添加物は法律で禁じられているわけでもないので、わざわざコストをかけて賞味期限を短くするような「無添加フード」をつくるメリットがないと考えている企業が多いと考えられます。

また、無添加フードを目指しながらも、製品の管理や流通コストを考えると、防腐対策など最低限の添加物は入れざるを得ないというのが実情だと思います。

外国製高級フード

ヨーロッパやアメリカはペットフードの基準が厳しく、外国産のフードは安心できそうに思います。

ところが、フードの原産地が外国の場合、何か月もかけて熱帯の海を輸送船で渡って日本に到着するのですから、長い長い輸送期間に耐えるために、腐らせないための添加物がどうしても必要なのです。

残念ながら、これは輸入フードの宿命といえるでしょう。

無添加フードを見つけた!

そうなると、国産のフードのほうが有利になります。

そして数あるペットフードのなかから、理想的な無添加フードを見つけました。

それがこの安心犬活です。

安心犬活は国産原料を使い、国内工場でつくられた純国産フードで、しかも添加物完全フリーを実現しています。

ペットフード安全法では最終工程をした国を原産国とするように定められていますが、これにはからくりがあります。

中国で製造して最終的な加工だけを日本でおこなったものを「日本産」や「国産」と記載しているドッグフードもあるのです。

安心犬活には、もちろんそのような心配はいりません。


【安心犬活】の原材料と生産地

安心犬活の原材料

安心犬活はこのような原材料でつくられています。

無添生肉(牛/鶏/馬/魚肉/豚レバー)、穀物(大麦全粒粉/玄米粉/脱脂大豆/たかきび/脱脂米ぬか)、魚粉、ヤシ粉末、いも類(サツマイモ/ジャガイモ)、煎りゴマ、ひまわり油、乳清タンパク、海藻粉末、卵殻カルシウム、脱脂粉乳、クランべりー、フラクトオリゴ糖、乳酸菌群。

市販のドッグフードには中国産の原材料が使用されていることが多いといわれています。

大変失礼な話かもしれませんが、個人的にはスーパーマーケットでは中国産の野菜や肉類は買いません。

ワンちゃんなら中国産の食事でいいのかといえば、やはり人間と同じこだわりをもって選んであげたいと思うのです。

ほとんどのメーカーが原材料の産地を公開しない中、安心犬活は原材料の産地をすべて公開しています。

もちろんすべてが国産原料です。

安心犬活の生産体制

安心犬活は鮮度を保つために、FAMIC製造基準に適合した国内工場で徹底した品質・栄養の管理をおこなっています。
(※FAMIC製造基準とは農林水産省が定めるペットフード安全法に基づいた厳しい基準)

さらに、製法にもこだわりがあります。

通常ドッグフードは、生産効率や見た目の良さを重視するため120~180度で加熱されますが、安心犬活は80~90度の温度で加熱して一晩かけてじっくり乾燥させ栄養価や美味しさを実現しています。

国内の専門工場において、大変厳しい基準のもとで、安心犬活は製造されています。

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愛情そして健全な食生活

ほとんどのドッグフードが原材料の産地を明かしておらず、中国産が使用されているという現状にあって、しっかりと品質管理されているのは安心犬活ならではです。

徹底して管理されている安心犬活のこだわりがいかにすごいかがわかります。

ぜひ多くのワンちゃんに試してもらいたいと思います。

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